毎回、国家試験出題傾向を鋭く予想的中させ多くの受験校様より高い評価を受ける【日本医歯薬研修協会】の全国総合模擬試験。
本年度も弊社の歯科衛生士国家試験対策、歯科医師国家試験対策両スタッフが総力をあげ新作問題をお届けいたします。
本年度より医歯薬の模擬試験は
『平成23年版出題基準に準拠』した形式で
実施いたします。
歯科衛生士試験企画評価委員報告書
(平成22年6月2日)によると
高齢化の進展、歯科医療の高度化・専門家の変化、歯科衛生士学校養成所の修養年限3年以上となったことから
問題数を200問から1割増加の220問(午前110問、午後110問)とすべきである。
試験時間数 150分、150分 の変更の必要はない
(略)
また、出題項目(略)
各項目の出題構成の変更
高齢者、障害者の理解と歯科治療
「摂食・嚥下障害」の新項目
となっており、医歯薬の模試もこれにあわせ 増問し、出題基準項目にあわせた出題に変更していきます。
ぜひとも、貴学国家試験対策の一環にお加え頂きますようお願い申し上げます。
なお、模擬試験サンプル(過去出題基準準拠)も用意しておりますので、ぜひ、ご連絡をお願いいたします。