|
|
|
| |
|
|
|

|
|
|
日本医歯薬研修協会は、20年にわたり全国総合模擬試験を実施してきました。 国家試験ガイドライン完全準拠の365問形式で、年3回 本番の試験に最も近い内容と定評があります。 実際の国家試験に合わせて、より思考力を問う問題を配しているのも特徴です。
|
|
|
|
|
受験
日程 および 受験料
| |
会場実施日 |
受験料 |
(自宅受験問題発送日) |
|
第1回 |
8月2・3日(土日)
. |
13,000円 |
会場実施日直前 |
| |
自宅受験は随時申し込み可 |
|
自宅受験は随時申し込み可 |
|
第2回 |
10月25・26日(土日)
. |
13,000円 |
会場実施日直前 |
| |
自宅受験は随時申し込み可 |
|
自宅受験は随時申し込み可 |
|
第3回 |
12月13・14日(土日)
. |
13,000円 |
会場実施日直前 |
| |
|
|
|
| |
|
|
2008年実施 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
お申込はコチラ>>●
|
|
|
|
|
|
|
|
国家試験の過去の出題問題と、第101回(2008年実施)の最新出題傾向とを分析し、本番の国家試験と同等レベルの難易度で問題を提供しているのが特徴です。数多くの第101回対策模擬試験があった中、本校の全国総合模擬試験が、国家試験のレベルに最も近かったという評価をたくさんいただきました。
本年度の模擬試験問題は出題レベル、出題数、時間等は 101回国試に準拠するような形で組み立てております。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
国家試験には、年を追うごとに新しい傾向が現れます。
最近の傾向に対応して、臨床実地試験では「×2タイプ」を中心に出題。受験者の思考力を徹底的に問う問題ですから、本番に向けた効果の高い練習になります。 |
|
|
|
|
|
|
|
| |
試験終了後には、解答・解説集をお渡しします。
問題ごと、選択肢ごとの解説および正解、国家試験までに整理しておきたい要点が、整理されてまとめられている充実した内容です。
この解答・解説集をしっかり学習していただくことで、それまでの学習の復習と仕上げにもなります。 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
受験生には、現時点での実力を正確に把握し、今後の学習計画にすぐ反映していただきたい。こうした思いがあって、本校の模擬試験では試験終了後、できるだけ早く採点を行っています。
受験者の個人データは、マークシート到着後1週間以内に返送。さまざまな角度から自分の実力を測れる豊富なデータも、見ごたえがあります。
|
|
|
|
|
全国総合模擬試験 個人成績表

(↑2007年版)
|
|
@個人データ
総合得点や全国順位はもちろんのこと、系統科目別得点、全国偏差値、 全国平均得点率との比較などもわかります。
数値は各項目得点と得点率を並記。各科目毎の習熟度も把握しやすくなりました。
A内訳別データ
A問題・B問題・C問題の系統別のほか、必修・基礎医学総論・歯科保健医療総論・・・といった領域別の得点や全国順位も細かくわかるので、自分の弱点を把握するのに役立ちます。
B得点率グラフ
一般・必修・臨床それぞれの得点率をグラフにして表示。全国平均の得点率も合わせて表示してあるので、一目で比較できます。
C具体的評価
科目別に合格ラインをクリアしているかどうかの評価を出しています。また、禁忌選択肢をいくつ選択してしまったのかも示します。
D問題別正誤把握
一つひとつの問題について、本人の解答、正解、正答率が記載されるので、自分の弱点を細かくチェックできます。
正答率60%以上の問題を間違えた場合、禁忌選択肢を選んでしまった場合にはそれぞれ表示が出るので、特に落としてはいけない問題の復習にも役立ちます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|