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第103回歯科医師国家試験について |
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■ 解 答 速 報 ■

2010.02.07 16:00
AB問題 UP
2010.12.07 17:30 C問題 UP
2010.12.08 00:12 D問題 UP
2010.0208 18:00 各問題
一部修正および注釈追加
この速報は厚労省発表の正解と異なる場合があります。必修・禁忌選択肢は当協会の見解によるものです。問題・正解についての電話での問い合せは受付けておりません。

この速報は厚労省発表の正解と異なる場合があります。必修・禁忌選択肢は当協会の見解によるものです。問題・正解についての電話での問い合せは受付けておりません。
解 説
C問題12
「隔離」、「停留」は検疫法による措置で、この法律上の措置では、検疫感染症に感染していることが明らかとなった患者には「隔離」の措置をとる。また検疫感染症に感染しているおそれのある者については「停留」の措置をとることが規定されている。
但し、合理的に必要と判断される限度に置いて、いずれの措置の全部または一部をとることができるとが規定されている。
「隔離」も完全に誤りとは言い切れない。
C問題10
スクリーニング検査の有効性を判断する指標である「敏感度」「特異度」は
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スクリーニング検査 |
最終診断 |
| 疾病あり |
疾病なし |
| 臨床検査結果 |
陽性(+) |
a=18 |
b=20 |
| 陰性(−) |
c=2 |
d=60 |
敏感度=a /(a+c) = 18/(18+2)= 0.9
特異度=d /(b+d) = 60/(20+60)= 0.75 【医歯薬速報解答とおり】
C問題9
健康増進法第八条では、
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都道府県は、基本方針を勘案して、当該都道府県の住民の健康の増進の推進に関する施策についての基本的な計画(以下「都道府県健康増進計画」という。)を定めるものとする。
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市町村は、基本方針及び都道府県健康増進計画を勘案して、当該市町村の住民の健康の増進の推進に関する施策についての計画(以下「市町村健康増進計画」という。)を定めるよう努めるものとする。
とある。ゆえに健康増進法で健康増進計画の策定が義務化されているのは都道府県である。市町村に対しては、努力目標である。【医歯薬速報解答とおり】
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■ 第103回歯科医師国家試験 ■ |
●第103回 歯科医師国家試験解答速報
2010.01.21
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試験期日 平成22年2月6日(土曜日)及び7日(日曜日) |
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試験時間 |
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正味 |
1
日
目 |
A問題 |
9時50分〜12時00分 |
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2:10 |
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B問題 |
13時45分〜16時00分 |
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2:15 |
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2
日
目 |
C問題 |
9時50分〜12時00分 |
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2:10 |
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D問題 |
13時45分〜16時00分 |
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2:15 |
※(受験地によって集合時間等が異なります。
受験票、国家試験受験者留意事項で必ずご確認下さい。)
●歯科医師国家試験の施行
2009.07.01
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試験日 |
合格発表日 |
所管部局 |
手続き及び
問い合わせ先 |
平成22年
2月6・7日(土日) |
平成22年
3月29日(月)14時 |
医政局 |
各地方厚生局
又は地方厚生支局 |
歯科医師法(昭和23年法律第202号)第10条の規定により、第103回歯科医師国家試験を次のとおり施行する。
1 試験期日平成22年2月6日(土曜日)及び7日(日曜日)
2 試験地 北海道、宮城県、東京都、新潟県、愛知県、大阪府、広島県及び福岡県
3 試験内容 臨床上必要な歯科医学及び口腔衛生に関して、歯科医師として 具有すべき知識及び技能
(参)平成22年国家試験会場一覧(医,歯,薬,管,臨)2010.01.12
表中の淡い色文字は 前年 2009/03 更新したもの (厚生労働省 各厚生局)
各試験会場については必ず受験票、地方厚生局等でご確認下さい。
試験会場(大学)への問い合わせはご遠慮願います。
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■ 出題基準 ■
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■厚生労働省 平成22年度出題基準について 公開
照会先:医政局医事課試験免許室
高田・大村
(内線2578・2575)
代表 03-5253-1111
平成22年版歯科医師国家試験出題基準について
標記の件について、下記のとおり取りまとめられましたので、お知らせいたします。
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歯科医師国家試験出題基準改定部会委員名簿(PDF:68KB)
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歯科医師国家試験出題基準の利用法(PDF:92KB)
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ブループリント(歯科医師国家試験設計表)(PDF:55KB)
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主な検査項目の表記(PDF:172KB)
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必修の基本的事項(PDF:424KB)
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歯科医学総論(PDF:494KB)
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歯科医学各論
(1〜16ページ(PDF:480KB)、
17〜23ページ(PDF:427KB)、全体版(PDF:600KB))
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歯科医師国家試験制度改善検討部会報告書
(1ページ(PDF:60KB)、
2ページ(PDF:703KB)、
3ページ(PDF:478KB)、
4ページ(PDF:660KB)、
5ページ(PDF:603KB)、
6ページ(PDF:598KB)、
7〜8ページ(PDF:215KB)、全体版(PDF:3,335KB))
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歯科医師国家試験出題基準(英訳)
(1〜2ページ(PDF:374KB)、
3ページ(PDF:656KB)、
4ページ(PDF:563KB)、
5ページ(PDF:603KB)、
6ページ(PDF:606KB)、
7ページ(PDF:445KB)、
8ページ(PDF:487KB)、全体版(PDF:3,749KB))
http://www.mhlw.go.jp/topics/2009/05/tp0527-1.html
2009.5.27
全ファイルZIP圧縮まとめ(上のPDFファイルと同じになります ZIP:8.34MB)
●ブループリント(歯科医師国家試験設計表)
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「必修の基本的事項」(約20%
) |
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「歯科医学総論」(約30% ) |
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1 |
患者の人権、医の倫理 |
約 |
2% |
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I |
保健医療論 |
約 |
15% |
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2 |
社会と歯科医療 |
約 |
2% |
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II |
健康管理・増進と予防 |
約 |
8% |
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3 |
予防と健康管理・増進 |
約 |
4% |
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III |
人体の構造と機能 |
約 |
5% |
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4 |
歯科医療の質と安全の確保 |
約 |
6% |
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IV |
歯・口腔・顎・顔面の正常構造と機能 |
約 |
9% |
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5 |
診療記録・診療情報 |
約 |
2% |
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V |
発生、成長、発達、加齢 |
約 |
3% |
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6 |
人体の正常構造・機能 |
約 |
12% |
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VI |
病因、病態 |
約 |
9% |
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7 |
人体の発生・成長・発達・加齢 |
約 |
12% |
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VII |
主要症侯 |
約 |
3% |
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8 |
医療面接 |
約 |
4% |
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VIII |
診察 |
約 |
6% |
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9 |
主要な症候 |
約 |
9% |
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IX |
検査 |
約 |
16% |
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10 |
診察の基本 |
約 |
4% |
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X |
治療 |
約 |
13% |
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11 |
検査の基本 |
約 |
10% |
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XI |
歯科材料・歯科医療機器 |
約 |
13% |
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12 |
臨床判断の基本 |
約 |
2% |
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13 |
初期救急 |
約 |
1% |
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「歯科医学各論」(約50% ) |
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14 |
主要な疾患の病因・病態 |
約 |
12% |
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I |
歯科疾患の予防・管理 |
約 |
6% |
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15 |
治療の基礎・基本手技 |
約 |
12% |
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II |
発育成長に関連した疾患・病態 |
約 |
20% |
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16 |
チーム歯科医療 |
約 |
2% |
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III |
歯・歯髄・歯周組織疾患 |
約 |
24% |
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17 |
一般教養事項 |
約 |
4% |
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IV |
顎・口腔領域の疾患 |
約 |
26% |
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V |
歯質・歯・顎顔面欠損による障害と
その他の口腔・顎顔面の機能障害 |
約 |
24% |
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※各論の各領域において出題割合の1 0 % 程度を総論領域の項目から出題する。 |
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近年、厚生労働省は歯科医師の人数が過剰になっているとして、歯科医師削減対策を打ち出していると思われます。現在は検討段階で、制度として導入されるまでには多少の期間を要する事が予想されますが、国家試験の合格率については見直しの動きがはっきりと現れています。
過去の合格率をみると、第95回国家試験(2002年度実施)では83.3%、第96回(2003年度実施)では91.4%と、概ね80%以上、高い時では90%以上で推移してきていましたが、第97回(2004年度実施)で74.2%、第98回(2005年度実施)では74.6%と2年連続で70%台前半に留まっているのです。 |
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厚生労働省によって制度化が検討あるいは実施されているのは、次のような項目です。
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・歯科医師(保険医)の70歳定年制 |
・マッチング・システムによる研修医制度の義務 |
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・歯科大学の定員(国公立90名・私立80名)削減 |
・歯科医師国家試験の受験回数の制限化 |
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・国家試験合格率の見直しと合格基準の引き上げ |
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この様な対策が本格的に制度化されれば、国家試験の難易度が上がり、合格しにくくなります。
さらに、しばらくは歯科医師が過剰な状況が続くと予想できますから、国家試験合格後、歯科医師としての勤務先を決めるのもまた、困難だと言えます。
その上、歯科医師になったからと言って一生安泰なわけではなく、定年制が敷かれ、その診療内容等についての評価も次第に厳しくなるとも考えられます。これからのこうした環境を思えば、出来るだけ早く国家試験合格を果たし、歯科医師としてのスタートを切っておくことが肝要です。
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近年、国家試験の内容に大きな変化が見られます。
”絶対に間違えてはいけない問題”として必修問題、禁忌選択肢が登場しています。
また、相対評価の導入により、さらに合格基準が高くなりました。
一般問題の解答時間も1分/問と短縮、102回からは「すべて選べ」の設問が含まれました。
平成22年度の出題基準からは
必修問題の50問から70問への増問(一般問題を減少)、数値選択、英語問題の出題が含まれる予定です。
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必修問題と禁忌選択肢の導入により、合格者と不合格者の総得点が逆転するというケースも発生しています。これからは、自分の得意なところで点数を取るというだけでは合格を勝ち取れません。
試験範囲全体の中で、ポイントとなる部分を着実に抑え、それについては正確な知識を習得しておくことが、今後ますます合否を分けることになります。
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●平成22年度からの歯科国家試験の改善案を検討部会が提案
医道審議会歯科医師分科会 歯科医師国家試験制度改善検討部会(第2回)
【配付資料】
歯科医師国家試験制度改善検討部会報告書(案)(PDF:192KB)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/11/dl/s1126-5a.pdf
2007.12.04
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歯科医師臨床研修マッチングプログラム
●歯科医師臨床研修制度のホームページ(厚生労働省)
●平成21年度 歯科マッチングスケジュール(マッチング協議会)
※参加者(受験者)のスケジュールです。詳しくは【マッチング協議会】のサイトをご覧下さい
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日時 |
事 項 |
平成21年5月頃〜
日程は各施設で異なる |
参加施設・研修説明会・面接・試験等
各施設で研修の説明会・面接・試験などが開催されはじめる。
日程が各施設で異なり、また数回行う施設もある。日常的にネットなどで各自情報を得て、申し込みをする必要がある。 |
| 平成21年 6/23(火) 14:00 |
参加登録開始
出身大学にて参加登録用ID・パスワードを入手し、オンライン登録 |
| 平成21年 7/28(火) 14:00 |
参加登録締切 |
| 平成21年 9/1(火) 14:00 |
希望順位表登録開始
選考を受けた施設のうち、
研修しても良いプログラムのみをオンライン登録 |
| 平成21年 10/13(火) 14:00 |
希望順位表登録(登録修正含む)締切 |
| 平成21年 10/27(火) 14:00 |
マッチング結果発表
オンラインにて結果発表
(下記前年平成20年結果参照) |
| 平成21年
10/27(火) 〜 |
各施設とマッチング
仮契約締結 |
参加者の参加登録の取消しは、7月29日(火)14:00以降は、原則としてできません。

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■過去の国試について
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・ 第100回歯科医師国家試験の結果 2007年4月28日
・ 第099回歯科医師国家試験の結果 2006年4月5日
・ 第098回歯科医師国家試験の結果 2005年4月 |
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